TSUNORU 2018
  • 新卒
  • 既卒

株式会社第一システムプロダクト
(DISP)

最終更新日
2017年11月17日
  • 本社

    静岡県

  • 従業員数

    50名

  • 資本金

    1,000万円

  • 業種

    ソフトウエア

当社には、他社にはない面白い魅力がたくさん詰まっています。

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  • 渡邉裕介 (26歳)  2015年
  • 部署

    第2システム課

  • 職種

    プログラマー/

  • 出身校

    文教大学

入社した理由は?

静岡に拠点を構えながら、首都圏の仕事の一部を地方で請け負う「ニアショア」という形で
地方の土地や人材を活用した事業を展開している、という話を伺い、興味を持ったため入社を希望しました。

どんな会社ですか?

社員の年齢層は幅広いですが、年功序列の意識は少ない会社だと思います。
年齢差をあまり意識することなく質問や相談ができる雰囲気があります。

どんな仕事をしていますか?

首都圏で受注したシステム開発の一部を、静岡の開発センターにて行っています。
PHPやJavaなどを用いた、アプリケーションの設計や製造といった作業を担当しています。

入社して成長したことは?

どんなプログラムを作れば目的の機能や性能を実現できるか考えること(設計)や
作ったものが要求通りに動作するか確認すること(試験)も
仕事の一部であることを初めて知りました。
いかに納品物が正確かを示すために多くの時間を費やすことになります。
そのため、普段から論理的な根拠を持ちながら作業・行動することが求められますが、
やりがいを感じる一面であり、入社当時にはできなかったことだと思います。

これからの目標は?

現在は開発の仕事がメインなので、仕事の発生源であるお客様と会話する機会が少ないですが、
将来的には仕事が発生する場所(主に首都圏)とニアショア開発センター(地方)をつなぐ仕事をしたいと思っています。
そのために、まずはニアショア開発の技術者としてより良いアウトプットを残すことを念頭に日々業務にあたっています。

宮澤竜之介 (27歳(2015年中途入社))
  • 部署

    第2システム課

  • 役職

    システムエンジニア

  • 職種

    システムエンジニア/

  • 出身校

    愛知教育大学

面接時に社長からのお話の中で「IT業界で働く人たちにもっと夢を持ってもらえるようにしたい」という言葉に感銘を受け、入社を決めました。関わる案件によって作業場所が異なりますが、月に一度本社に全社員が集まります。そこでお互いの近況報告や一緒に食事に行く等、和やかな人間関係が作れる会社です。入社してから、新しい情報や技術に触れられるので、「こんなことができるようになりたい」等、自分のスキルアップに対して積極的になれたと思っています。中々思うようにいかず、苦労して作ったプログラムが思った通りに動作するようになった時はとても嬉しかったです。今後は、参画するプロジェクトのリーダーとなり、一緒に働く方々に働きやすい環境を作っていけるようになることが目標です。また、現在は会社からの支援を受け、Javaの資格試験に向けての学習を通してのスキルアップを目指しています。

村井裕貴 (29歳(2013年中途入社))
  • 部署

    第2システム課 

  • 役職

    システムエンジニア(チームリーダー)

  • 職種

    システムエンジニア/

  • 出身校

    中村学園大学

入社当初は開発業務自体が初めてで、右も左も全く分からない状態でしたが、多くの方から指摘を頂きながら、少しずつですが開発作業自体から全体的な流れ、事前に必要な情報等を理解できるようになってきました。今では他者の作成したソースのレビューや、製造よりも上位の工程を任されるようになりました。

川村洋貴 (22歳(2017年新卒入社))
  • 部署

    第2システム課

  • 役職

    プログラマー

  • 職種

    プログラマー/

  • 出身校

    静岡産業技術専門学校

入社後2ヶ月間は、初歩的な所からプログラミングの学習を行い、現在は先輩の元でJavaを中心とした技術を学んでいます。分からないことがある時には、単に作り方だけではなく、具体的にどういった動作をしているかなど、細かな部分まで丁寧に教えてくれます。いまは技術力が足りない部分も多いですが、少しでも早く先輩方の力になれるよう日々努力しています。

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