TSUNORU 2019
  • 新卒
  • 既卒

株式会社セビックス

最終更新日
2018年11月20日
  • 本社

    東京都

  • 従業員数

    46名

  • 資本金

    4,200万円

  • 業種

    ソフトウエア / 情報処理

日本のライフラインを支えるシステム設計
一線で活躍する文系出身SEも在籍する≪オープン≫な企業

IT系の専門学校や大学学部はもちろん、文系などの未経験の方も歓迎します!
つまり、「出身学校学部問わず」です。
「SEになりたいけど何も知らない・・・、大丈夫かな?」
大丈夫です!向上心とヤル気があれば問題ありません。

最初は誰でも初心者です。弊社では、研修期間として情報処理の基礎やプログラム言語を一から教えており、初心者の方でも心配ありません。

実際に文系出身で「プログラムなんて見たこともない」という社員たちが「第一線」でSEとして活躍中です!!

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社員旅行は香川と愛媛でした。松山城をバックに記念撮影!

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楽しい社員旅行でした!

代表からのメッセージ

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業務拡大に向けて ” 新しい力 ” を求めています

私たちセビックスはダム管理システムや電力システムなど、社会公共インフラシステムに精通したエンジニアが独立してスタートしました。今期で設立18年目を迎えます。
その中でも中心となっているのはダム管理システム。ダムは、安全・確実かつ合理的なダム管理を実現するために、国土交通省が発行する標準仕様書に準拠し、24時間365日連続稼働を行い、監視や放流制御を行っています。このダム管理を実現するための国土交通省や自治体向けシステムにおいて弊社では多大なる強みをもっています。
その他、電力監視制御システム、火力発電システム、浄水場監視制御システム、ガス監視制御システムといったライフラインに関するシステム開発、銀行向けの金融システム、官公庁向けの業務APの設計などの分野にも携わっています。
業務はプロジェクトごとに3名〜6名程度のチームを構成し、主に協力会社などのお客様先に常駐しますが、年に数回は全体会議を行ったり、社員旅行をするなど、社員同士のコミュニケーションと情報交換の機会も多く設けています。
今後、業務拡大に向けて邁進する当社では、新しい力を求めています。これからはプログラミングができるだけでは成長は難しいと思っています。近いうちプログラミングに関して人の手を必要としない時代がくるかもしれません。是非皆さんには技術力だけでなく、コミュニケーション力を兼ね備えたエンジニアを目指して欲しいと思います。

教育と社風

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一線で活躍するSEには文系出身者も少なくない

会社の成長は人ありきと考える当社では、3〜4か月を掛けて充実した教育研修期間を設けています。未経験の方でも、まず外部教育機関を通して、約2か月間に渡り情報処理の基礎やプログラム言語の講習を受けていただきます。その後社内研修を経てOJTにより先輩と共に現場を学びます。早い段階である程度のプログラム言語が身につき、未経験でもプログラムが組めるような体制を整えていますのでご安心ください。
基本情報技術者をはじめ、Oracleのオラクルマスターなど、本人の希望に応じた資格取得も合格一時金貸与など、全社あげてバックアップしています。当社のモットーは、オープンであること。指示もトップダウンではなく、社歴や役職に関わらず、全体会議を開いています。いわば社長以下、すべての社員が横並びで、社内の雰囲気はとてもフランクです。新入社員も自由に発言できる風通しの良い空気の中でのびのびと仕事ができます。そんな我々が求めるのは、指示待ちではなく、自分で課題を見つけて取り組む自立したエンジニアです。技術者としてのスキルを高めたいという向上心を持って仕事のできる方と仕事をしたいと思っています。

会社概要
事業内容 電力系統制御システムやダム管理システム等の社会公共インフラのシステム開発支援や業務APの設計開発、銀行やカード会社などの金融系システムや携帯電話などの通信事業者向けシステムなどのサービス系業務APの設計開発等に携わっています。
本社 郵便番号 169-0073
所在地 東京都 新宿区百人町
1-18-8 大久保カドビル6F
電話番号 03-5348-5262
FAX番号 03-5348-5263
代表者 並木克之
設立/創業 2000年08月
資本金 4,200万円
売上高 4億5,000万円(2015年12月)
従業員 46人(2016年04月) (備考: 契約社員3名含む)
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