TSUNORU 2019
  • 新卒

ヤマト包装技術研究所株式会社

最終更新日
2018年07月11日
  • 本社

    東京都

  • 従業員数

    78名

  • 資本金

    2,000万円

  • 業種

    その他商社

「包むで実現 ハコぶの未来」

宅急便でおなじみのヤマトグループの一員として、ニーズに合った包装資材と技術の提供により、物流を支えています。
ようやく12年目に突入するまだまだ若い会社ですが、あなたの力で物流を変えるチャンスがここにはあります。

物流にはなくてはならない「包装」。そのあり方は日々進化していきます。
5年先、10年先、荷物はどんな姿で運ばれるのだろう?
より軽く、安全で、環境にやさしいことはもちろん、送る方にも受け取られる方にも喜んでいただけるように。
私たちは「包む」に価値を付加してご提供するのが仕事です。

photo1

2013年に竣工した、本社が入居する羽田クロノゲートは、ヤマトグループ国内最の拠点となっています。

photo2

使ったこと、ありませんか? 当社の取り扱い商品たちです。

”ヤマト包装技術研究所”とは

photo

包装に関する調達力と技術で物流を支え、ともに進化をめざします

物流にはなくてはならない「包装」。そのあり方は日々進化していきます。

当社はヤマトグループの包装技術を支える企業として設立されました。
現在では、グループ外のお客様にも、包装資材と技術を提供し、大切なお荷物を安心してお送りいただくお手伝いをしています。


5年先、10年先、荷物はどんな姿で運ばれるのだろう?
より軽く、安全で、環境にやさしいことはもちろん、送る方にも受け取られる方にも喜んでいただけるように。
私たちは「包む」に価値を付加してご提供するのが仕事です。


社員によって開発された「ボトルまもーるど」は主力商品の一つです!
「モールド」という素材から作られていることでユニークなネーミングも
好評の一品。
包装資材を追求することで、様々な商品が当社から生まれています。

私たちが大切にしていること

photo

「ヤマトのDNA」+「包む」を究める

生活をより便利で快適にする使命を私たちは担っています。
「社是」を常に意識し、日々の仕事に取り組んでいます。

【社是】
知恵「一、包むとは知恵の結集と知ろう」
包装設計技術を追求し、刻々と変化するニーズに応え、新たな付加価値を生み出す技術・商品を社員の知恵を結集して創造します

軽究「一、包むとは軽さを究めると知ろう」
商品を包装・梱包するにはしっかり包む、美しく守る、手早く包む、ムダをしない、ゴミにしないことを価値として、その全ての基本を軽くすること(薄く、小さく)と考え、軽さを究め続けます

幸福「一、包むとは幸福を包むと知ろう」
商品を包むことでその価値を高め、お客様、社員、パートナー、それぞれの幸福に寄与します

会社概要
事業内容 包装容器および資材の研究開発および研究の受託
包装容器および資材の研究開発に必要な情報収集蓄積および販売
包装容器および資材の知的所有権の販売・賃貸
物流システムの研究開発およびコンサルティング業務
包装容器および資材の製造販売
輸送・包装に関わる機械・機器の開発および販売
本社 郵便番号 144-0042
所在地 東京都 大田区羽田旭町11-1
羽田クロノゲート内6F
電話番号 03-6756-7200
代表者 大下 義美
設立/創業 2006年12月
資本金 2,000万円
従業員 78人(2018年02月)
back to top