TSUNORU 2021
  • 新卒

長谷川工業株式会社

最終更新日
2020年03月17日
  • 本社

    大阪府

  • 従業員数

    243名

  • 資本金

    9000万円

  • 業種

    非鉄金属

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  • 舌津 良介 (25歳)  2015年入社
  • 部署

    大阪支店 営業課

  • 職種

    法人向け営業(得意先が中心)/法人向け営業(新規開拓が中心)/

  • 出身校

    桃山学院大学

入社した理由は?

創業から60年という歴史があり、業界のトップメーカー。だから正直、「この会社なら潰れないかな…」という思いがありました。説明会に訪れたとき、きれいなオフィスだったのもテンションが上がったポイントのひとつ。面接をしてくれた副社長が、青いポロシャツを着ていてとてもかっこよかったのも印象的でした。

どんな会社ですか?

ハセガワでの仕事は、「やらされる」ではなく「自分からやる」スタイル。自由度が高いぶん、責任もあるから成長できる。仕事だけでなく、人間としてもステップアップさせていけますよ。

どんな仕事をしていますか?

ルート営業なので、基本は先輩が築いてきた得意先ややり方を引き継ぎ、向上させていく仕事です。とはいえ、新しい企画や販売方法にチャレンジさせてくれる機会も。自分は、今まで店舗販売だけだったとある得意先で一緒にECサイトをつくり、ネット販売もするようにしました。売り上げがかなり増えたときは、心からうれしかったです。

入社して成長したことは?

「自分スタイル」で仕事ができるということは、自分で「考え、アイディアを出さなければならない」ということ。ただ仕事をこなすのではなく、常に「考えるクセ」が身につき、それが現在の営業スタイルになっていると思います。

これからの目標は?

5年後は課長、20年後は部長。クビにならない限りずっと、ハセガワで働いていたいです。社長、副社長ともにアグレッシブだから、会社としてもずっと良い方向に向かっていきそうな気がしています。そして、きちんと仕事をしていれば、それを見てくれている人もいる。がんばりが役職にもちゃんと繋がる環境だと思っています。

菅崎 良太 (2009年入社)
  • 部署

    東京支店 営業課

  • 役職

    係長

  • 職種

    法人向け営業(得意先が中心)/

  • 出身校

    びわこ成蹊スポーツ大学

■現在の仕事のやりがい■
 得意先をまわるルート営業なのですが、代理店や販売店だけではなく、エンドユーザーとの距離も近いところ。展示会など、実際に使う方とふれあう機会も多く、ダイレクトにいろんな意見が聞けます。お褒めの言葉をいただくと、メーカーとして自信をもってつくり販売している商品だけに、感慨もひとしおです。

■未来の仲間へ■
「最初に必要なのは、やる気!!」
 ハセガワでは、やる気があれば何でもできる!有名大学出身じゃなくても専門知識がなくても、大丈夫です。入社後は1年間の研修があり、きっちり会社のことを学べます。チューター制度があり、困ったらすぐ相談できるし、ほったらかしになることはまずありません。明るさとやる気をもって、飛び込んできてください!

杉原 瞳 (2012年入社)
  • 部署

    東京支店 営業課

  • 役職

    主任

  • 職種

    法人向け営業(得意先が中心)/

  • 出身校

    京都産業大学

■現在の仕事
 ホームセンター担当というのが最初は不安でしたが、実際やってみると面白くなってきて、自分に向いているとさえ思うように。ホームセンターの担当者は明るくざっくばらんな方が多いので、こちらも元気だと可愛がってもらえます。売り場改装のお手伝いも、全然苦じゃありません!

木本 雅洋 ((2006年入社))
  • 部署

    西日本設計センター

  • 役職

    主任

  • 職種

    技術開発/

  • 出身校

    大阪産業大学

■ハセガワで働いて良かったこと
 久々に会う友人に「はしごの設計をしている」と仕事の話をすると、「ハセガワ?」と言われることがあります。ニッチな業界ですが、その分業界内の知名度は抜群。自分が設計する製品が世の中に行きわたっているのだと思うと、とても誇りに思います。

西岡 匠 (2010年入社)
  • 部署

    営業部 営業企画課

  • 役職

    係長

  • 職種

    営業推進・販売促進/

  • 出身校

    摂南大学

■5年後&20年後の目標は?■
「世界一」をかなえる!
5年後は、営業企画として成長していたいです。営業方法やシステムを変えることで、売上げが上がる伸びしろがある。新しい営業スタイルをつくり、会社を成長させたいです。20年後は、会社が掲げている「世界一のはしご・脚立メーカー」を実現していたいし、しているはずです。あと、個人的には大人になった子供たちと飲みにいける、いい親父でいたいです。

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