TSUNORU 2022
  • 新卒

鈴木治作株式会社

最終更新日
2021年07月12日
  • 本社

    東京都

  • 従業員数

    158名

  • 資本金

    1億0万円

  • 業種

    商社(鉄鋼・非鉄・金属製品)

鈴木治作での仕事

R・H
  • 部署

    東京営業第二部

  • 役職

    主任

  • 職種

    法人向け営業(得意先が中心)/

1年目の秋からの3年半、私は北陸営業所の一員として、地域のメーカーや商社との取引に携わっていました。文系出身で知識も乏しく、最初はお客様と接していても不安な面だらけでしたが、周囲の先輩が支えてくれたおかげで一歩ずつ知識を深め、次第に自信を持って仕事に向き合えるようになっていきました。

東京に異動してからは、ゴムや食品メーカーの本社の購買部門などへの提案に勤しんでいます。北陸時代は作業着を着て工場をチェックし、納品も行うケースも多かったのですが、交渉先が本社となるとスーツを着て純粋に商談を重ねるシーンがほとんど。しかも本社が出てくるような案件ともなると、それなりに金額も大きなものとなりますし、海外工場に向けて輸出の手配なども行っていく必要もあるなど、仕事の感覚は以前とはガラリと異なっています。

当社の場合、メーカーと二人三脚で仕事しているからこそ情報量も多く、お客様が知らないアイテムを提案して、スケールの大きな視点から業務改善できるチャンスも多々あります。営業として挑みがいがあると仕事だと感じる毎日です。もっと知識を身に付けることでお客様にマッチする提案をし続けたいと思っています。

Y・K
  • 部署

    千葉営業所

  • 職種

    法人向け営業(得意先が中心)/

私の担当は化学系メーカーを中心とする10数社。お客様の先の工場に出かけて、各種装置を実際に見ながら、然るべきバルブの形を提案する―そんな日々を過ごしています。お客様のニーズは千差万別。1トンくらいの巨大サイズを納入することもあれば、小型バルブを1000~2000台一気に導入するケースもあるなど、様々な形での提案が求められますので、幅広い知識と柔軟な対応力が欠かせません。

U・N
  • 部署

    東京営業第一部一課

  • 職種

    法人向け営業(得意先が中心)/

最初の1年間は先輩との同行営業を通してじっくりと仕事を学ぶことができたのが非常に心強いと感じました。現在は100社ほどの販売店を担当しています。心がけているのは、あまり取引がなかった企業に足繁く通うこと。次第に私という人間を信頼してもらって、新しく注文をいただいたときは、金額の大小にかかわらず嬉しい気持ちでいっぱいになります。

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